婦人科の新規サイト制作
クリニックらしくない、今までにない新しいホームページ」というご要望を受け制作(2026年7月公開、一部準備中)。訪問者のライフスタイルや症状に即したコンテンツ導線を設計。単なる診療時間表の掲載にとどまらず、閲覧時の時間軸に合わせて「いま診療中か」を感覚的・視覚的に触れて感じ取れるUXを実装しています。
サイトを見る私をさらに一歩成長させる為に

Webデザイナー歴12年・母親歴4年。仕事も子育ても日々レベルアップを目指して励んでいます。
私が最も大切にしているのは「やったことのないことにもまず挑戦する」姿勢です。
かつては苦手なことに消極的なタイプでしたが、大人になってからは主体的な挑戦を重ね、独学と実務経験を経てWebデザイナーとなりました。
12年の実務の中で、Webデザインやコーディングはもちろん、サーバー管理、DTP(印刷物)、サイネージ動画の制作など、必要に応じて領域を広げて対応してまいりました。
長年勤めた環境から一歩踏み出し、これまでの経験を生かしながらさらに成長・貢献できる新たな環境を探しています。
クリニックらしくない、今までにない新しいホームページ」というご要望を受け制作(2026年7月公開、一部準備中)。訪問者のライフスタイルや症状に即したコンテンツ導線を設計。単なる診療時間表の掲載にとどまらず、閲覧時の時間軸に合わせて「いま診療中か」を感覚的・視覚的に触れて感じ取れるUXを実装しています。
サイトを見る友人からの依頼で制作(育休中に対応)。ケアマネジャーがご家族へ紹介しやすいよう、文章は簡潔に整理し写真重視のデザインで雰囲気をダイレクトに伝える設計に。デザイン・実装だけでなく、ディレクション、ロゴ作成、写真撮影、サーバー管理までワンストップで手掛けました。
サイトを見る既存Webサイトのリニューアル案件。トップデザイン担当者と連携し、中ページデザインとサイト全体のコーディングを担当。提供素材や指示が少ない中、旧サイトの情報を精査してユーザーに分かりやすいレイアウトへと再構築しました。Webサイトに加え、美容医療用の販促パンフレットデザインも一貫して手掛けています。
サイトを見るWebサイトのコーディング前の段階で作成したFigma等のデザインカンプ(UI/UX設計)です。PC・スマートフォン双方での閲覧体験を考慮したレスポンシブ設計や、トーン&マナーを統一するためのデザインシステムを意識して制作しています。

既存サイトの情報過多な課題に対し、コンテンツを3つのコアコンセプトに再構築して刷新。E-E-A-T(専門性・信頼性など)を意識したAIO対策構造を取り入れ、初診でも安心して選べる視認性の高いレイアウトを追求しました。

歴史ある医院の「信頼感・重厚感」をシックなカラーリングで表現したスマホ特化UI案。診療内容を直感的にタップできるようボタン視認性を最適化し、固定ヘッダーにより予約・問合せへ迷わず繋がるスムーズな導線を設計しました。

「絵本のようなデザイン」という要望を受け、オリジナルイラストで世界観を構築。単なる小児科風のポップさにはせず、質感のある背景や落ち着いたカラー調整により、女性の生涯に寄り添う医療機関としての品格と安心感を両立させました。